お題を決める
「誰に、何を、どうなってほしいか」の組み合わせが「お題」です。ガチャで引いても、自分で決めてもかまいません。実在の会社やお店の名前は入れません。
「誰に」「何を」「どうなってほしい」の3つ自分のチャンネルを立ち上げて、動画を3本以上アップする。1本は再生数50回を超える。
あなたがプロデューサー、AIが制作スタッフ。顔も声も出さず、Canvaだけで。7つのステップを順に進めれば、チャンネルとショート動画3本ができあがります。
自分のチャンネルを立ち上げて、「◯選」のショート動画(30〜60秒)を3本以上アップする。1本は再生数50回を超えることをめざします。
「誰に、何を、どうなってほしいか」の組み合わせが「お題」です。ガチャで引いても、自分で決めてもかまいません。実在の会社やお店の名前は入れません。
「誰に」「何を」「どうなってほしい」の3ついちばん大事なステップです。まず直感で「どんな5選にしますか?」に答え、そのあとAIと一緒に見てほしい人を分析します。分析の前と後で答えがどう変わるかを見ます。
見てほしい人カード(どんな人?/いつ・どこで見る?/困りごと・願い/気になっていること)Googleアカウントがあれば、YouTubeのチャンネルはすぐにつくれます。名前は本名でなくてかまいません。Canvaでアイコンとバナーもつくります。
名前・アイコン・バナー・説明文がそろった自分のチャンネル3本とも同じお題でそろえた「◯選」の企画を決めます。2本目からは1本目のデザインを複製してつくれます。
3本の「◯選」のタイトルのたたき台「つかみ → 1つずつ紹介 → しめ」の順で、AIに台本の下書きを出してもらいます。AIは事実でないことをもっともらしく書くことがあるので、〈要確認〉の箇所は自分で確かめます。
場面ごとの台本(秒数・画面に出す文字・Canvaで探す言葉)1本目のときだけ、見てほしい人に合わせて色・文字・BGM・テンポを決めます。顔も声も出さず、Canvaの素材とフリー素材に文字とBGMをのせてMP4で書き出します。2本目・3本目は1本目をコピーして素材と文字を入れかえます。
MP4の動画ファイルタイトル案をAIに出してもらい、見てほしい人の気持ちになって選びます。YouTube Studioからアップし、公開設定はまず「限定公開」にして確かめてから「公開」に切りかえます。
YouTubeで公開されたショート動画。3本アップできたら目標達成使うツール:上の「チュートリアル・ツール」のカードを参照してください。詳しい手順はチャンネルづくりワークフローで確認できます。